玄米ご飯ショップ「みらくる」は、Jワード ”玄米” のオフィシャルブランドです。 ”玄米” のリーディングブランドを目指します。
主食の改善!体の健康を維持・増進するこだわりの玄米ご飯!ミネラル食品!を通販いたします。ご贈答用も取り揃えています。

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私たちの現代の食生活は、肉食、パン食、輸入食材などグローバル化し、さまざまな問題をかかえています。
穀物や野菜 ・・・ 残留農薬の問題
輸入の野菜や果物 ・・・ 残留農薬・防腐剤含有の問題
養殖魚や肉 ・・・ 抗生物質含有の問題
加工食品 ・・・ 保存料などの食品添加物含有の問題
野菜 ・・・ ここ数十年、栄養がどんどん減ってきている問題
現在の食生活の乱れは体と心に悪い影響を与える原因といっても過言ではないのです。
問題の多い今こそ、栄養バランスの整った食生活に改める時ではないでしょうか。


アメリカ生まれの細胞矯正医学・・・栄養素療法

現代人は、5大栄養素のうち、脂肪、炭水化物は摂りすぎ。
現代人は、5大栄養素のうち、ビタミン、ミネラル、たん白質(必須アミノ酸)
の必須栄養素は不足しています。

必須栄養素(ビタミン・ミネラル・必須アミノ酸)の特徴
体内で合成されないため、食事の中から摂り入れる必要があります。
必須栄養素(ビタミン・ミネラル・必須アミノ酸)は、貯蔵されないため、毎日摂り入れる必要があります。
1つでも欠けると充分な働きができません。
一定量以上摂らなければ充分な働きができません。
必須栄養素は、18種類のビタミン、20種類のミネラル、8種類の必須アミノ酸、合計46種類。


ビタミンは、旬の野菜や果物、穀物などからバランスよく!

必須栄養素46種類のうち必須ビタミンは18種類。
ビタミンは、野菜・穀物・果物・豆・ごま・海草・きのこなどからバランスよく摂りましょう。
(黄色野菜はビタミンA、玄米はビタミンB群やE、かんきつ類はビタミンC、大豆はビタミンEなど。)
野菜嫌いなどは、ミネラルバランスが整うと、味が美味しく感じます。
ビタミンEは、抗酸化作用により、アンチエイジング効果があります。

ミネラルは不足しがち!

必須栄養素46種類のうち必須ミネラルは20種類。
日本食から現代の欧米化した食事に変わり、ミネラルがとりにくくなっています。 
アルカリ性体質を維持する上で、カルシウムなどのミネラルは必要です。
亜鉛などのミネラルをしっかりとると、味覚がよくなり(好き嫌いがなくなり)、ビタミン・アミノ酸のバランスも整えてくれます。


必須アミノ酸なたんぱく質は体づくりの基本!

必須栄養素46種類のうち必須アミノ酸は8種類。
日本人の主食、玄米ご飯にアミノ酸全てが含まれています。
成長期の子供には、必須アミノ酸は、特に必要なものです。



毎日の食事が、血や肉や骨をつくり、免疫力・排泄力を維持。

食事の栄養バランスがくずれると細胞の正常な代謝ができなくなり、さまざまな病気になってしまいます。 ビタミン・ミネラル・アミノ酸の豊富な、日本食は体力づくりには最高の食事です。

栄養バランスは肥満を防ぐ。

必須栄養素(ビタミン・ミネラル・アミノ酸)を欠いた食事は、それらを補おうとして過食を招いてしまいます。
必須栄養素が不足すると摂食中枢が、満腹感を感じることができません。
必須栄養素のバランスを欠いた脂肪や炭水化物は排泄されず、体内に残り肥満の原因となります。。



カルシウムなどのミネラルで、ドロドロ血液をサラサラに!

カルシウムなどのミネラルは、アルカリを保とうとするため、酸性の血液をアルカリ化します。
カルシウムが不足すると、骨などのカルシウムが血液中に溶出し、そのカルシウムは動脈硬化・心筋梗塞・脳卒中の原因となります。
(外部から摂取したカルシウムは、そのような原因にはならず、余分なものは体外に排泄されます。)

日本食は栄養バランスの王様!

日本食の主食、ご飯(玄米)には、必須アミノ酸8種類すべてが含まれています。
日本食の主食、ご飯(玄米)には、ビタミンも豊富に含まれています。(ビタミンE、B1、B2、B3、B5、B6、M)
日本食の主食、ご飯(玄米)には、ミネラルも豊富に含まれています。(リン・カリウム・マグネシウム・カルシウム・マンガン・ナトリウム・亜鉛・鉄・銅)
副食として、主食で摂りきれないビタミンやミネラルを旬の野菜や果物などから摂りましょう。
味噌汁は、特に主成分の大豆には必須アミノ酸の全てが含まれ、具に野菜や根菜類などを入れると、ビタミン・ミネラルも豊富。


栄養バランスは、神経や精神にも影響!

カルシウムなどのミネラルが不足すると、いらいらや精神的な障害の原因になります。
ミネラルの欠けた食事は、集中力欠如・精神不安定などの原因になります。
ミネラルの働きは、人間の精神や情緒活動に影響します。
栄養バランスは、心の安定・集中力・情緒・社交性にいたるまで、影響を与えているのです。




 


ビタミンA 発育促進、皮膚、粘膜、網膜、視覚、ニキビ、夜盲症、その他目の疾患。
ビタミンB1 炭水化物の代謝、消化液の分泌促進、神経調整、脚気、気力減退、多発性神経炎。
ビタミンB2 細胞内の物質代謝に関与、成長に不可欠、口角炎、生理不順、結膜炎、手や顔のシミ。
ビタミンB3 熱量素の代謝、ホルモンの生成に関与、成長停止、皮膚炎、呼吸器や血液疾患、神経障害、便秘。
ビタミンB5 細胞内の物質代謝(脱水素反応)皮膚炎、腸炎、消化器疾患、神経、筋肉疾患、下痢、痴呆症。
ビタミンB6 アミノ酸、たんぱく質の代謝に関与、皮膚炎、臓器の動脈硬化、貧血、ジンマシン、神経過敏。
ビタミンB12 アミノ酸の代謝、核酸の生成に関与、神経疾患、悪性貧血症、脊椎変性、老人性痴呆症。
ビタミンB15 脂肪肝、リウマチ性疾患、肝臓疾患。
ビタミンB17 異常細胞の排除。
ビタミンM (葉酸)脊髄中の赤血球の熟成を助ける、悪性貧血、白血球減少、口内炎、下痢。
ビタミンC 細胞内の呼吸触媒、コラーゲン、たんぱく質、アミノ酸の生成、代謝、壊血病、ストレス増大。
ビタミンD カルシウム、リンの吸収、代謝、骨、歯発育促進、くる病、骨軟化症、肝臓障害。
ビタミンE 血液浄化、血行促進、抗酸化作用、不妊症、筋萎縮症、心臓障害、神経障害、血管障害。
ビタミンF 細胞膜の主要成分、皮膚出血、発育阻害。
ビタミンH 脂肪酸、核酸の生合成、皮膚炎、皮膚の過敏症。
ビタミンK 血液の凝固作用、血液凝固不全、皮下、筋肉出血。
ビタミンP (ルチン)毛細血管の安定化、高血圧、出血。
コリン (レシチン)動脈硬化、高血圧、老人性痴呆症。

  (ppm)  
カルシウム 354,000.0 骨格の形成、DNAを構成、神経細胞の正常化。
マグネシウム 23,000.0 筋肉活性、神経安定、血管の充血、心悸高進。
ナトリウム 2,510.0 細胞内外の浸透圧を一定に保つ。循環不全。
硫黄 2,040.0 下垂体前葉ホルモン構成成分、皮膚障害。
フッ素 690.0 エナメル質形成成分、虫歯、骨格不全。
660.0 ヘモグロビンの構成成分、貧血、成長障害。
ケイ素 366.0 酵素活性作用(詳細は不明)
リン 296.0 核酸の成分、くる病、成長阻害、骨軟化症。
カリウム 140.0 筋肉機能の調節、高血圧、筋肉麻痺、腎臓障害。
塩素 120.0 消化不良、食欲不振、下痢、副腎皮質障害。
ヨウ素 42.0 血液の代謝、甲状腺ホルモンの構成成分、甲状腺異常、肥満、疲れ。
ホウ素 30.1 酵素活性作用(詳細は不明)
マンガン 20.2 骨、肝臓の酵素活性作用、発育障害、骨格不全。
臭素 10.0 酵素活性作用(詳細は不明)
クロム(三価) 6.7 (六価クロムは有害)、高血圧、動脈硬化。
亜鉛 1.7 インシュリンの構成成分、糖尿病、脳障害。
セレン 1.0 (セレニウム)抗酸化物質、血流不良、細胞酸化。
コバルト 0.7 赤血球、血色素の生成、造血作用不全、貧血。
モリブデン 0.4 炭水化物、脂肪の代謝促進、貧血、発育不全。
0.2 鉄分の補佐作用、貧血、成長阻害、疲労、痴呆。
重金属 検出されず  
※数値は、当店「みらくる」で取り扱っているさんご商品の含有量を示す。

リジン 低蛋白質症、血球減少、吐き気。
メチオニン 肝臓障害、アレルギー、アルコール解毒障害。
フェニルアラニン 代謝障害、精神薄弱児。
ロイシン 代謝障害、成長不良。
バリン 発育不良、内臓疾患。
イソロイシン 精神障害、グリコーゲン分泌障害。
スレオニン 代謝障害、発育不良。
トリフトファン 不眠、うつ病、神経障害。

ガン 高血圧 若白髪 小ジワ・シミ
糖尿病 心臓病 体がだるい 食欲不振
動脈硬化 白血病 腸疾患 ニキビ・肌荒れ
狭心症 貧血 吹き出物 皮膚炎
肩こり 低血圧 シモヤケ ヒビ・アカギレ
冷え性 腰痛 虫歯 慢性下痢
頭痛 生理痛 虚弱体質 胃が重い
生理不順 更年期障害 口中の荒れ 慢性胃炎
息切れ めまい・立ちくらみ くる病 栄養失調
動悸 前立腺肥大 水虫 明るさがない
胃十二指腸潰瘍 脳出血 学校ぎらい 自閉症
神経衰弱 神経痛 暴力行為 集中力欠如
関節炎・痛 リウマチ イライラ 積極性がない
ゼンソク アトピー性湿疹 いねむり 精力異常減衰
便秘 不眠症 むくみ 知能が低い
早期老化 ストレス 慢性疲労 骨折しやすい
アレルギー体質 不妊症 朝起きられない 頻尿
肥満 やせすぎ 鼻炎・鼻づまり 排尿がよくできない
骨格形成不全 血液不良 風邪が治らない 視力がわるい
肝臓機能障害 腎臓機能障害 膠原病 強皮症
脾臓機能障害 メニエール病 ベーチェット病 筋ジストロフィー
バセドウ病 甲状腺機能障害    
※「健康と美しさへの知識」・「細胞矯正医学」丹羽生化学研究所を参考。